10 | 2017/11 | 12

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私にとってのボジョレーヌーヴォー♫ 

皆さん、こんばんはー(^o^)/
今回は久々に出だしは普通にしてみました!!

さて、いきなり本題にいきたいと思います。今年もボジョレー解禁日にいつもの最寄り駅のBARに行ってきました!!
毎年同じバーテンにあたるので、聞いてみたら木曜日にシフトが入ってるからだとのこと。ボジョレー解禁日を知らない人は頭の中??( ̄▽ ̄)??になってると思います。
そう、ボジョレー解禁日は毎年決まって11月の第3木曜日なのです!!
この辺り知ってる私はやはり酒好き( ̄+ー ̄)キラっ
って、こんなの結構常識なことなので、あまり自慢できることではありません(;^_^A
上記のようなウンチクは、私がここで話すより「http://deradera.jp/384.html」にかなり詳しく書いてたので、ボジョレー博士になりたい方はこのアドレスかもしくは他で調べて下さいm(_ _)m

ボジョレーは、ワインのことをあまりよく知らない(私のように!!)人でも、名前くらいは聞いたこと、飲んだことくらいはあるかと思います。その味なのですが、素人の私でもハッキリわかるように他の例えばフルボディーのワインに比べると格段に美味しくありまてん!
正直、味求めるなら買わない方が良いです。では、私が何で毎年飲んでるかというと、ま・つ・り 的なものだからです(笑) それだけのことです(^ω^)
私にとってはこの行事の前にあるハロウィンと同じ感覚です。案の定、ボジョレーをSkypeつけながら飲んでると、Skypeメンバーから
「何でそんなあまり美味しくないのを飲むの?」
とも頂きましたが、しっかりと
「祭りだからだよ!!」
と答えてやりました(笑)

ダラダラと記事が長くなってきたので、最後にどんなやつを飲んだかをサラッと画像を載せたいと思います。


○BARで飲んだやつ(結構いいものらしい)
ボジョレーワイン1

○家で飲んだやつ
ボジョレーワイン2

※因みに、この他にも当日二軒目に行ったBARで三本、解禁日の次に購入した一本がありましたが、これらに関しては写真撮り忘れました…_| ̄|○
来年はちゃんと撮ろう。


では、今回はこの辺で(^O^)/し~ゆー

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バ~~ヴォン 

drink1.jpg

おこんばんは~~~♪

と誰かのフレーズに似せた挨拶で書き始めたいと思います!

そろそろブログに私の趣味を載せていこうかと、
今回は趣味の1つである「お・さ・け」をネタに
取り上げてみました。

私は現在30歳ですが、20歳の頃より人より少し多めにお酒を
嗜んでます。キッカケですが、それは大学生(確か20歳か
21歳)の時に一人で『BAR』にふらっと入った時に、
オジサマ達が見たことも聞いたこともないような
お酒を色々と飲ませてくれたからです。

特に飲ませてもらったお酒はタイトルにあるバーボンです。

バーボンというのは、正式には『バーボン・ウィスキー』
という名称で、主にアメリカ合衆国ケンタッキー州を原産地
として作られているアメリカン・ウイスキーの1種です。
主原料がトーモロコシということからも、甘めに作られている
ものが数多くあります。(勿論、おもっくそ辛いのもあります。)

バーボンの中で私が一番皆さんにおすすめしたい一品は、
旨さ・安さ・手に入り易さなど色々と総合的に考えた結果
この↓『エライジャックレイグ』です!!
drink2.jpg

このお酒は少し甘めに作られており、ざっくりと表現すると
①メーカーズマークと②ワイルドターキーを足して2で割った
ような味です。(①と②はバーボンの定番ですので、
知らない方は調べてみてください)
価格も約2000円/本ぐらいとかなり安く、ちょっとした
酒屋でも恐らく手に入ります。
外で飲むとなると置いていないところが結構多かったり
します、それはバーボン自体をおいている店が
少ないからなので、そこは大目に見て下さいm(o・ω・o)m

少し余談になりますが、バーボンは合衆国発足の年である
1789年(合衆国発足の年)、エライジャ・クレイグ牧師に
よって作られ始めたのが最初と言われています。
私が今回ピックアップさせてもらった
お酒は『バーボンの父』と呼ばれる由来がここから
きているのです!!!

と少しテンションったところで、
味だけを考えた私のおすすめベスト3を最後に載せたいと思います。


【第三位: エヴァン・ウィリアムズ12年(通称:赤ラベル)】

drink4.jpg

エライジャックレイグより少し甘味があり、
結構バーボンが置いてある店でないと
手に入りません。(ただし、普通に通販で買えます)

【第二位: ブッカーズ】

drink5.jpg

バーボンの中でもすごくアルコール度数が高いお酒で、
少し辛めの味です。(ちなみにアルコール度数63.5)
このお酒は、手に入り易いですが、お値段がちょっと
はります。


そして栄冠の1位に輝いたのは、
.
.
.

☆第一位: エヴァン・ウィリアムズ23年(通称:青ラベル)

drink3.jpg

味、価値、手に入り易さ全てにおいて
3、2位と比べてダンチです!!
私もこのお酒を飲んだ経験は今までに3回ほどで、
ほとんどの店で取り扱ってません。
値段も3000円/杯とかなり高いです!
もし、飲める機会がありましたら、
是非飲むことを強くおすすめします!!!


ではでは、今回はこのへんで(*゚▽゚)ノ~~~


P.S 今回の紹介したバーボンは、私の独断と
  偏見でピックアップしてますので、
  かなり偏りがあったかも知れないことを
  改めてお伝えしておきます。
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